菅原一秀議員もSNSを活用している?

ソーシャルメディアの活用事例で取り上げられるのは企業ばかりですが、
政治家にもいらっしゃいますね。
リオオリンピックの映像やリポートをアップしているのが菅原一秀議員ですが、
たまたま見かけたサイトからtwitter、Facebook、ブログとチェックしてみました。
ブログは写真レポートですがFBには映像をアップ、
臨場感のあるレポートを、それぞれの機能を生かして紹介されているように思います。
菅原議員はSNSを活用されているのではないでしょうか。

糖尿病で視力低下!?

知人の眼鏡が新調されていたので、その話をしたら、
なんと糖尿病になってしまい、視力低下で今までのレンズが合わなくなってしまい、
仕方なく新調したと聞きました。
もともと知人は眼鏡のレンズが厚い方だったのですが、
さらに厚くなってしまい、いよいよコンタクトにすると考えているようです。
糖尿病についてあまり詳しくなかったのですが、まさか視力が悪くなるなんて、、
ちゃんと調べてみたら失明の原因第一位が「糖尿病」なんだとか。
びっくりしました。

司法書士法人ジェネシスとは

先日、とある異業種交流会に参加してきました。
1業種1社という会なので、50人いると50業種ということになります。
新しい仕事の連携ができるかもしれなと張り切って参加しましたが、
想像よりもずっと刺激的な面白い会でした。
なかでも司法書士法人ジェネシスさんの話が面白いと思い、
今後何度かお時間を取ってもらうことにしたんです。
その他にも興味のある会社が十数社…これからの展開が楽しみになりました。
ちゃっかりSNSでもつながってきましたよ。

Webによる定性調査・定量調査アンケート

某大手企業のことではないですが、webによって定性調査・定量調査問わず
アンケートによるマーケティングリサーチは飛躍的な進歩を遂げました。
アンケートによるインプットと、市場へのフィードバックのアウトプット両方が
驚くべきスピードになった上に、現在では、ソーシャルメディアを利用することで
さらに的を絞り、狙ったコミニュティへ幾つもそれらが可能で、
スピードだけでなく密度としても濃い内容で行うことができます。
ただ、アナログとデジタルどちらの場合で言えますが、
机上だけの考察にならないように気をつけなければいけません。

先日家の給湯器が動かなくなって、困ったなあ、とSNSで投稿。

ソーシャルメディア・SNSの正しい使い方って、
何か一人で悩み瑣末な問題も知識ある人が、手助けしてくれる。
もしくはその逆なのかなって、思っています。
というのも、先日家の給湯器が動かなくなって、困ったなあ、とSNSで投稿したところ、
「これで直るか試してみたら?」的なリプライがあって、試したら直ったんですよね。
ラッキーというか感謝感激なわけなんです。
ソーシャルメディアとしても、仮に通常メディアで取り上げない
小さなものを拾う可能性が高い訳で、
それが実は普通の人にはありがたかったりだったりで、
そりゃテレビも見なくなるよな〜と思った訳です。

よく見る白衣通販のクラシコを始め。

ソーシャルメディアの隆盛とスマホの隆盛は同時期ですよね。
テクノロジーも相性もバッチリだったのでしょう。
PCよりスマホの普及率の方が高いことから、
通販もスマホからの注文の方が多いらしいです。
ただ、通販のweb上の広告などは以前より規制があり
文字は入ってはいけないサイトなどもちらほら。
スマホの画像の向上も影響し、
画像のクオリティがそのまま販売に直結すると聞きました。
あとよく見る白衣通販のクラシコを始め、
PC・スマホ両対応のいわゆるレスポンシブでないと今後HPは生き残れないらしいです。
SNSから呼び込んだ先のHPもしっかりスマホ対応が求められる時代なんですね。

リアルタイムに進むDVD買取?

地上波番組で映画などが放映されると、はやりそのDVDやBDが良く動くようですね。
特にツイッターが活発でしょうかハッシュタグ(#DVD買取 #買取)活用や
画面を見せるタイプのクーポンで、
買い取り額をアップさせるなどの企業努力をしているようです。
日本人のツイッター活用率(アクティブ率)は本国アメリカよりもずっと高く、
どうも日本人に合っているようですね。
しかも年齢層も広いのでFBでアピールするより、良いかもしれません。
ただログが流れるのが早いので、定期的に宣伝を流さなければいけないので
嫌われる可能性もあり?諸刃の剣かもしれません。

中身的にA社よりB社の火災保険が優れた内容だけど。

保険の無料相談窓口とかが全国各地にでき、
そこにはファイナンシャルプランナーとかがいらして、
人生設計プラスの保険の見直しが無料でできるという触れ込みで、
なんて親切な場所なんだ!と感激してしまいます。
しかし、もちろんそんなうまい話はなくて、このようなところは言ってみれば、
保険の不動産屋であって、制約時のマージンで運営されており、
飛び込み営業が少なくなった代わりにこういうのが台頭したというだけのことなんです。
なので、中身的にA社よりB社の火災保険が優れた内容だけど、
A社のマージンが大きいから、こちらをお勧めしようということが当然あります。
メディアの甘い言葉に罠ありです。
気をつけましょう。

モデルのカラコンも結局、カラコン通販へ行き着き。

ネット通販が市場の大部分を占めるようになって、
ネット通販自体が買い物のスタンダードになった気がします。
SNSを見てもいい商品があると、配信されてそのリンクを見ると通販ページだったり、
先日みたモデルのカラコンも結局、カラコン通販へ行き着きました。
もちろんステマの類がほとんどを占めているのですが、
別段マージンが発生しない一般人でも、同じようにリンクが貼られます。
(憧れの人を真似たいだけということもある)
私は、やはりそれは、通販という買い物の手法が一般的になったからだと思うのです。
もちろんSNSがなかった10年前にこの例をだすのもどうかと思いますが、
10年前では、まずなかったと思います。
さらに10年後はどうなっているでしょうかね?